ニュース一覧

◆活動のご案内

◆ 電話による相談
  電話番号:022-301-7830
  
  毎週 火曜・水曜・木曜・金曜です。(祝日と年末年始はお休みです。)
  ※ただし、月曜日もセンターは開所しております。
   緊急の場合は、相談に応じます。
  時間は午前の10時から午後の4時までです。
  あなたの名前は言わなくとも相談はできます。
  1回で話せなくてもよいのです。


◆ 直接支援
  直接支援を行います。

 



◆会っての相談 (心理相談・法律相談)
  会って相談をすることもできます。
  そのときは前もって電話での約束が必要です。
  なお、会っての相談は1回から2回程度までに限られますので、「これからどうしてい くのがよいのか」をご一緒に問題整理をしていくことになります。
  継続してのカウンセリングや法律相談はできません。


◆秘密について
  自分のからだを傷つけたり、誰かのからだを傷つけるようなことがおこりそうな場合を のぞいては、お話ししたことは秘密にします。


◆その他
  会報を発行したりなどの広報活動を行っています。
  講演会なども企画いたします。
  継続相談できるカウンセラーなどをご紹介いたします。


2016年10月01日

◆事業内容

★相談事業

項目 事 業 内 容 実施時期
電話相談 電話相談による犯罪被害者や遺族等からの精神的な悩み等の相談を受け悩みの軽減や解決などの心のケア等の支援を行う。
☎ 022-301-7830
毎週 火、水、木、金
(10:00~16:00) 
※年末年始・祝日除く
来所相談 予約なしの来所相談や犯罪被害者や遺族等関係者からの支援相談に対する専任相談員による迅速かつ適正な対応を行う。 毎週 火、水、木、金
(但し変更あり)
(10:00~16:00) 
※年末年始・祝日除く
面接相談
(カウンセリング)
面接相談を希望する被害者等に対し、精神科医や臨床心理士等による心理相談等を行い、悩みの解決や心のケア等の支援を行う。 通年随時
※予約制
(10:00~16:00) 
※年末年始・祝日除 
法律相談 ケースに応じて、弁護士等による法律相談を行い、被害者等の問題解決について支援を行う。 通年随時
※予約制
※年末年始・祝日除く
性犯罪
被害者相談
従来の「電話相談」(022-301-7830)から独立し、性犯罪に精通した相談員が対応する。
☎0120―556―460(土曜日は、男性相談員も対応)
毎週 月~金
(10:00~16:00)
※年末年始・祝日除く

 

★直接支援事業

項目
事業内容 実施時期
危険介入 被害発生直後、被害者の要望に応じて、被害者の自宅訪問や病院等への付き添い、カウンセリング、家事の支援、被害者家族の世話等の支援を行う。 随 時
付き添い 被害者等の要望に応じて
 ・病院、警察署、検察庁、裁判所等関係機関の紹介、付き添い
 ・報道関係者対応の付き添いを行う。
随 時
裁定申請
手続
補助事務
犯罪被害者給付金の申請から給付までの手続きの概要説明や裁定の申請に必要な書類の教示、申請書類の記載事項の説明等裁定申請の補助を行う。 随 時
自助
グループの
支援
被害者で構成される自助グループへの支援を行う。
移動研修を実施し、他県の自助グループとの交流を図り、さらなる自己回復の一助とする。
年8回
(毎月第3
水曜日)
その他の役務及び物品等の貸与等 被害者等の家事や身の回りの世話等、労務の提供による支援や急を要する場合の物品等の貸与等により被害者等の抱える問題や精神的負担の軽減・回復に寄与する。 随 時

 

★広報事業

項目
事業内容 実施時期
広報啓発
活動
賛助会員をはじめ広く県民に対して事業内容や被害者支援に関する情報を提供するため
 ・広報誌、パンフレット等の作成配布
 ・他機関等が発行する広報媒体への広告等の掲載
 ・ホームページの活用
 ・報道関係への便宜供与
 ・各種イベント会場における募金活動の実施
 被害者支援の必要性について、啓発するための公開講演会の開催を行う。
随 時
11月中
開催

 

★養成・研修・調査

項目
事業内容 実施時期
研修会
の開催
相談員、直接支援員の知識、技能等の向上を図るため、臨床心理士等の協力会員を講師とし、事例検討等の研修会を開催する。 年8回
(うち講演会等の聴講を含む)
研修会へ
の参加
相談員、直接支援員の知識、技能等の向上を図るため、全国レベルの各種研修会等への参加 年2回
調査・
養成等
・犯罪被害者等の心理や支援のあり方に関する調査、研究活動
・相談委員候補者等の研修会の開催
随 時
3月中

 

★ブロック別支援活動

項目
事業内容 実施時期
北海道・東北
ブロック内
事務局長・
研修会
・組織のレベルアップを図り、地域差のない被害者支援が提供されることを目指し、ブロック相互の緊密な連携を行う。
2回

 

★関係期間・団体等との連携による支援活動

項目
事業内容 実施時期
宮城県犯罪被害者支援連携協議会等の連携 宮城県犯罪被害者支援連絡協議会および宮城県警察等との連携による被害者支援を行う。 随 時

 

2004年6月設立の「宮城県犯罪被害者支援連絡会」や1998年5月設立の全国組織「全国被害者支援ネットワーク」など、他機関との連携を図りながら、援助活動を進めています。

■ 「宮城県犯罪被害者支援連絡協議会」の会員機関
 仙台地方検察庁 仙台法務局人権擁護部 東北大学病院精神科 仙台保護観察所 国土交通省東北運輸局 宮城海上保安部 東北地方更生保護委員会
 宮城県(保険福祉部社会福祉課 保険福祉部子育て支援課 保健福祉部障害福祉課 保健福祉部中央児童相談所 保険福祉部北部児童相談所 保健福祉部児童相  談所 保健福祉部女性相談センター 保険福祉部保健福祉センター 総務部私学文書課 経済商工観光国際経済・交流課 環境生活部共同参画社会推進課 教育庁義務教育課 教育長特別支援教育室 教育庁高校教育課)
 宮城県警察本部
 仙台市(協働まちづくり推進部安住共同参画課 生活安全安心部市民生活課 生活安全安心部消費生活センター 健康福祉部保護自立支援課 保険福祉部精神保健福祉総合センター 子供育成部子育て支援課 子供育成部子供相談支援センター 児童相談所 交流企画課 学校教育部教育相談課)
 仙台弁護士会 宮城県市長会 宮城県町村会 宮城県警察医会 宮城県医療ソーシャルワーカー協会 公益社団法人宮城県医師会 公益社団法人宮城県精神保健福祉協会 宮城県臨床心理士会 社会福祉法人宮城県社会福祉協議会 公益社団法人みやぎ被害者支援センター 公益社団法人宮城県宅地建物取引業協会 宮城県葬祭業協同組合 日本司法支援センター宮城地方事務所 独立行政法人自動車事故対策機構仙台主管支所

 

 

 

2020年09月18日

◆私達が運営しています

理 事 長     三輪 佳久  (弁護士 齋藤・笹村法律事務所)  


副理事長    大島 眞彰  (司法書士 司法書士法人青葉法務office)
        佐々木悦子  (医師 佐々木悦子産科婦人科クリニック院長)


専務理事    阿部信三郎 (元県警刑事部長)


理  事    さとう宗幸  (シンガーソングライターさとう音楽事務所)
        佐々木宏司  (社会福祉士 ささこう社会福祉相談室長)
        村田 祐二  (医師仙台市立病院副院長 救命救急センター長)
        翠川  洋  (弁護士 官澤綜合法律事務所)
        竹田 英子  (株式会社マルタマ取締役)
        遠藤 国明  (会社員 株式会社七十七銀行総務部長)
        宮本 保彦  (東北電力株式会社 執行役員宮城支店長)
        阿部 芳吉  (元仙台大学 学長)
        長谷川 栄  (犯罪被害者ご家族)
        武村 尊生  (公認心理師 東北福祉大学 准教授))
        望月美知子  (医師 つつじが岡メンタルクリニック院長)



監  事    後藤 元一  (公認会計士 後藤元一事務所)
        齋藤 孝史  (株式会社たいよう共済宮城支店長)


顧  問    村井 嘉浩  (宮城県知事 宮城県犯罪被害者支援連絡協議会会長)
        郡  和子  (仙台市長)
        千野啓太郎  (警察官 宮城県警察本部長)
        山上  皓  (医師 公益社団法人全国被害者支援ネットワーク特別顧問)
        横山 義正  (医師 小児科医 横山小児科医院)




参  与    船野 雅規  (警察官 宮城県警察本部警務部長)
        本間 博彰  (医師 公益財団法人星総合病院)
        滝井 泰孝  (医師 南浜中央病院付属みなみはまクリニック院長)
        大坂 純   (社会福祉士 東北こども福祉専門学院 副理事長)


《犯罪被害者相談員(補助者を含む)》 25名
                  
《臨床心理士等の専門相談員》     8名

《事務局》事務局長・支援室長・事務員 4名  (内:相談員兼務 3名)

役員報酬等に関する規程
2020年07月11日

◆センターからのお願い

皆様からの温かい思いやり募集中!

 「(社)みやぎ被害者支援センター」は、宮城県犯罪被害者支援連絡協議会の一員として、宮城県警察本部を始めとする関係機関・団体と連携を図りながら、民間の立場で犯罪被害者の方々を支援する活動を行っています。
 その活動は、臨床心理、医学、法律といった各分野の専門家の方々の協力や企業・団体・個人等の会員の支援をいただき、運営しております。


  【年会費】
    個人会員 1口  3,000円から
    団体会員 1口 10,000円から
             (何口でも結構です。)


  【寄 付】
    寄付金額はおいくらでも結構です。


◆賛助会員の方には、会報等をお送りするほか、講演会等のご案内を致します 。
 (団体会員の方には掲示できる会員証をお渡しいたします。)

 

2016年10月03日

◆寄付と賛助会員の受付窓口

当センターの活動にご賛同いただける方、寄付をしていただける方は、下記の受付窓口にお申込みください。

寄付と賛助会員の受付窓口
  電話番号 022-301-7840
  受付時間 毎週 月曜~金曜
            10:00~16:00
  FAX番号 022-301-7840

  郵 送   〒981-0914
         仙台市青葉区堤通雨宮町4番17号
              (宮城県仙台合同庁舎内)
        (公社)みやぎ被害者支援センター 事務局




◆賛助会員申込手続きの流れ

ご支援いただける方
受付窓口へ賛助会員のお申込み


当センター側 センターから「入会申込書」、「振込依頼書」を発送


当センター側 賛助会員として登録


ご支援いただける方 「入会申込書」をご返送、

年会費をご入金 年会費 団体会員

 1口 10,000円から個人会員 1口  3,000円から

  (何口でも協力いただけます。)

◆寄付申込手続きの流れ ご支援いただける方
受付窓口へ(事務局) 寄付のお申込み


当センター側 センターから
「寄付申込書」、「振込依頼書」を発送


ご支援いただける方
「寄付申込書」をご返送、
年会費をご入金
振込先
【銀 行】 七十七銀行 県庁支店 普通口座 5401747
      加入者名:公益社団法人 みやぎ被害者支援センター
【郵便局】 口座番号:02210-1-45448
     加入者名:公益社団法人 みやぎ被害者支援センター

2016年10月03日

◆特定公益増進法人とは?

公益社団法人への移行にともなう税の優遇措置について

  個人の皆様からの寄付金が、「税額控除」の対象になり、従来の「所得控除」に加えて「税額控除」のどちらか有利な方式を選択できるようになりました。
 寄付金控除を受けるにあたり。「所得控除」か「税額控除」のどちらかを選択いただけます。
いずれの控除についても、確定申告の手続きが必要です。当支援センターが公益社団法人へ移行した平成23年12月以降の寄付金(公費も含まれます)から対象となります。それ以前は所得控除の対象になります。

  ○税額控除の場合
    (寄付金合計額 (総所得金額の40%が上限額)-2,000円)×40%
                                          =控除額
   *控除額は、所得税の25%が限度
     確定申告され税額控除を受ける際は、領収書と共に「税額控除に
     係る証明書」が必要です。

  ○所得控除の場合
    寄付金合計額-2,000円=控除額
      *ただし、年間所得の40%が限度



  所得税以外の特定公益増進法人への寄付の税制上の優遇措置

  ○個人住民税
     都道府県、市区町村が条例で指定した団体への寄付金が住民税の
    寄付控除の対象になります。(都道府県と市区町村では、それぞれ条
    例が異なり、個々に確認が必要です)

  ○相続税
     相続により取得した財産の一部または全部を寄付した場合、相続税
    が課税されません。なお相続税の申告期限は相続開始後10ヶ月以内
    とされています。

  ○法人税
     特定公益増進法人に対する寄付金は、一般の寄付金とは別枠で、
   一定の限度額の範囲で、損益として算入することができます。限度額は
   その法人の資本金等や所得によりことなります。

以上の件については、詳しくはお近くの税務署にお尋ね下さい。

2016年10月03日

◆自助グループについて

〇 支援活動の内容
  ・定期的な集まりを主催し、それぞれのグループ員の近況や心痛を語りあうなどの
 自己回復に繋がる機会の提供
・犯罪被害者等に対する支援の必要性を理解していただくための講演会等の機会の提供 
・他県の自助グループ員との交流の機会の設定 
  等
 〇 定期的な集まり日
   当センターにて、毎月第3水曜日(変更する場合もあり)開催しております。
 〇 犯罪被害者等の方が自助グループへの入会を希望する場合
   事前に、当センターに連絡をいただき、日程調整のうえ
     ・自助グループの存在性や活動内容を理解していただく
     ・自助グループの集まりを見学していただく
   等を経て、入会の是非を判断していただくことにしております。

  【連絡先】
      当センター  電話 022-301-7840

 

2016年10月03日

◆寄付金型自動販売機

寄付金型自動販売機の設置にご協力頂けるオーナーの皆様を募集しています

《寄付金型自動販売機の設置状況》

 

当センターでは、被害者支援活動の一層の充実を図るため、被害者支援寄付金型清涼飲料水自動販売機を設置していただけるオーナーの皆様を募集しています


  寄付のシステムは、清涼飲料水等1本(缶)の売り上げ毎に、一部(例えば2円から5円)を寄付していただくものです。


  設置の方法は、賛同する旨の連絡を、当センターにいただければ自動販売機のベンダーさん(各メーカー)との相談を、ご一緒にさせていただきます。手続きは簡単です。


  いただいた寄付金は、弁護士相談費用や病院の診療費用などに有効に活用させていただきます。

 

 



被害者支援の自動販売機であることを表示する大型ステッカーを貼付していただきます。

  「協力してもいいな」のご連絡をお待ちしています。

  〒981-0914
  仙台市青葉区堤通雨宮町4番17号
  (宮城県仙台合同庁舎内)
  公益社団法人みやぎ被害者支援センター

℡022-301-7840


2018年07月31日

◆令和元年 県民のつどい公開講演会

入場無料   定員700名 要申し込み・入場制限あり

申し込み方法 ハガキ又はFAXでお申し込み下さい。

申し込み先  (社公)みやぎ被害者支援センター 

〒981-0914仙台市青葉区堤通雨宮町4番17号 (宮城県仙台合同庁舎7F)
電話・FAX 022-301-7840

2019年10月05日

◆相談員募集

犯罪被害に遭われた方やそのご家族を支援する相談員を募集しております

1 公益社団法人みやぎ被害者支援センターとは

 犯罪被害(事件・交通事故)に遭われた被害者やそのご家族に対しての精神的支援・その他の各種支援(警察・弁護士等への付添い)活動を目的とする団体で、宮城県公安委員会から早期援助団体の指定を受けています。

2 募集趣旨

 相談体制のより一層の充実を図るため、新たに相談員を募集するものです。

3 募集期間

  通年

4 応募資格

 〇 年齢25歳以上64歳未満の方

 〇 原則週1日以上相談員として活動出来る方

 〇 心身ともに健康で活動力のある方

 〇 秘密を厳守出来る方

 〇 相談員として活動を遂行する熱意及び時間的余裕のある方

  ※ 資格、経験及び性別は問いません。

5 募集人員

 概ね3名から5名

6 選考

 応募者から提出された受講申込書に基づき、書類審査を行い「支援活動員養成講座受講生」として選考されます。

※ 選考結果については、後日通知されます。

※ 相談員(犯罪被害相談員)になるためには、養成講座を受講し、修了認定を受ける必要があり、また、一定期間「支援活動員候補者」として実務経験が必要です。

「様式のダウンロードはこちらから」
① 被害者支援ボランティア養成講座受講申込書(別記様式第1号)
② 受講希望の動機、被害者支援についての短文

7 養成講座

 〇 養成講座は、「初級編」「中級編」「上級編」の3種類があります。

 〇 養成講座は、「初級編」「中級編」ともに、それぞれ5日間ずつ開講されます。なお、「上級編」は別途計画されます。 

8 受講費用

 受講料、資料代ともに無料

9 賃金等

 〇 当センターの規定により賃金が支払われます。活動内容によって賃金は異なります。詳細は問い合わせの際に確認願います。交通費は実費支給されます。

 〇 社会保険等はありません。

10 問い合わせ先

 (問い合わせ時間等:月曜日から金曜日までの午前9時から午後5時までの間)

  公益社団法人みやぎ被害者支援センター 電話・FAX 022-301-7840

  〒981-0914 仙台市青葉区堤通雨宮町4-17 宮城県仙台合同庁舎7階


 

2020年09月15日

◆ホンデリング

読み終えた本や必要がなくなったCD・DVDを、買い取りメーカーに送付し、その売却代金を犯罪被害者やそのご家族の支援に役立てるために寄付をするものです。
 

         *2010年以前に出版された本も対象外となります。

 ★ホンデリング・チャリボンについてのお願い.PDF

★申込み方法
1 申込み書(贈与承諾書)をダウンロードし必要事項を記入する。
  【登録番号の記載】
   申込み書には、「公益社団法人みやぎ被害者支援センター」の登録番号を記載
  する必要があります。
   登録番号  「N02(ゼロニー)

*ホンデリング ~本でひろがる支援の輪~(贈与承諾書含)PDF


2 段ボールを準備して、本、CD等を梱包する。
3 新型コロナウィルス拡大に伴い、現在電話受付を停止中のため、WEBフォームからの
  受付のみとなっています。

  https://www.charibon.jp/partner/nnvs/
   (支援先として全国被害者支援ネットワークを選択してください)

 ※現在電話受付は行っておりません
  株式会社バリューブックス(0120-826-295)に電話する。
  「ホンデリングに申し込みたいのですが・・・」と、伝えて下さい。
    ・受付時間 月~土 10:00~21:00                            日 10:00~17:00
   ・宅配業者がご指定の時間に引き取りにうかがいます。

4 株式会社バリューブックスで買い取られます。
   買い取り金額は、(公社)みやぎ被害者支援センターに寄付されます。

★協力される方へ
  ホンデリングに協力しても良いとお考えの方は、一度
    当センター  0222-301-7840
 にお電話をいただきたいと思います。

2020年09月18日